環境保護のための仕事をしている人
「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
環境保護の仕事って、、。主婦の私に出来ることは、ゴミを減らすこと。。であれば、食事を作るときに、できるだけゴミを生まないように考えていくことは、立派な環境保護の仕事になるかも知れない。スローライフな人たちが、野菜を上手に使っているのを聞いたときに、そんなことを考えました。食材を大事にしようって。
海辺のゴミを拾ってかわいいオブジェを造る人がいる。環境保護を仕事にできるなら、こういう物から収益を得て、ゴミをどんどん減らせると思う。あくまでも趣味の一環では限度がある。環境保護を仕事として、センスを生かしていけたら、ステキだと思います。子供たちが大きくなったときに、そんな仕事に就いたりして(^^)
生まれたときから秋田にいて、子供の頃に比べて雪が少ない、環境保護の仕事はまだ保護にはなっておらず、開拓で汚染しているばかりだ。快適な暮らしのために頑張っているのはわかるけど、環境保護を仕事として、もっと考えて、見た目の便利だけを優先目標にしないでいくべき、と思うのは無責任なのかな。